心霊着体験検索
恐怖画像集

夢のお話
いとこが体験した話です。
ある夢を見たそうです。その夢は、会社から帰る途中に雨が降ってきたので、駅で雨宿りしていたら、電話ボックスの中に居た男と目が合い、また見ると近付いてきて、目の前に来たと思ったら、いきなり刺されたんです。そこで夢から覚めて、恐い夢だったと思いつつ、その日も会社に行き、帰りに雨が降ってました。それで夢と同じように雨宿りしていると同じ男と目が合い、近付いてきたんです。どんどん近づいきたんで恐くなり、兄に携帯で迎えにきて!と電話しました。男が目の前にきて、こう言いました
「なんで夢と違うことするんだよ」

投稿者名無し

足跡
この体験は、数年前の冬起こりました。
新しいスタッドレスタイヤを買って、仲間4人で、T県I市のK高原に行きました。
でもここは、飛び降り自殺でも有名な場所でした。
陸橋の近くのPに車を止めて、新雪が綺麗な陸橋を、一往復する真冬のきもだめしを始めました。
3人目が、陸橋の半分くらいまで来た所で、大声で呼ぶので行ってみると、私たち4人以外の靴の跡が…しかも一ヶ所だけ…物理的に考えても、付くはずが無いのに…
自殺した浮かばれない霊の履いていた靴の跡なのでしょうか…
皆さんはどう思いますか…

のぶりんさん

病院
少し長くなります。私と私の友達はとても心霊スポット好きでした。…でした。
隣の県に廃病院があるという噂がありました。そして『出る』という噂も。当然私たちはそこに暇をみつけて出向きました。メンバーは私と友達S、そして女性二名です。ほんの遊びのつもりでした。病院に着くと先客がいるらしく車があります。中に進んで行くと暗がりから先客らしき人たちが出て来ました。向こうは三人で一人は泣きじゃくってます。『…ヤバイよ、ココは』その人を支えながらもう一人が言い、出て行きました。しかしSは気にせず奥へ行きます…『おい、来てみろ!』Sが叫ぶので行ってみると床一面に注射器があります。Sは一つ拾い、その日は帰りました。その次の日からSは体調が悪くなり、気になった私たちは同じ面子で注射器を返しに行きました。到着し車を降りた時、私は見ました。廃病院の入口に何故か看護婦が立っているのです。こちらをジーッと見て。その場に注射器を置いて逃げました。バックミラーを見ると『ありがとうございました』とばかりにぺこりと頭を下げていました。
Sはショックで寝込んでます。話聞いたんだから助けて!

たつおより

マンホール
ある夜、おじいさんが、「99、99、99……」とつぶやきながら、マンホールの上でトンッ…トンッ…とジャンプしていました。そこへ男の子がやってきて、「一緒に跳んでいい?」と聞きました。おじいさんは「いいよ」と答え、二人で跳び始めました。するとおじいさんが、そっとマンホールのふたをずらしたので、男の子はマンホールの中に落ちてしまいました。おじいさんはマンホールのふたをしめ、再びトンッ…トンッ…と跳び始めました。「100、100、100……」とつぶやきながら……。

投稿:ひろこさん

ハト
僕の部屋のベッドは頭の後ろが窓になるように置いてあるんです 僕は朝いつも窓から入る朝日の光で大体目を覚ますんですけど ある朝いつもどうり朝日がまぶしくなって起きようかな?って思ったら金縛りにあい目がひらかなかったんです  しばらくするとハトの鳴き声がポッポッポッポ・・・ と聞こえてきたんです 何でハトがって思ったんですけど金縛りがまだとけません 結構ながい時間ハトは鳴いていたんですけどその内部屋の中に入ってきたような気配がしたんです 窓はもちろん開いてないはずって思ってたらだんだんハトが僕のほうに近付いてくるんです するとよく聞いてみたらハトの鳴き声がポッポッポッポッからクックックックッて音に変わったんですよ ハトは僕の頭の上をクックックッと鳴きながらとんでいたんですけど今度は僕の顔の真横に止まり耳元で鳴いているんです 少ししたら金縛りがとけおそるおそる顔を横に向けたらそこには・・血だらけの男の人の生首がクックックックッと笑っていたんです・・

投稿者名無し

ランドセル
彼は毎朝通勤途中必ず渡らなければならない線路がありました。朝のラッシュ時なのでたくさんの人々が車の横を通りすぎていきます。ふと線路の向こう側にランドセルを背負った赤いスカートの女の子がこちらに渡るでもなく立っていました顔は黄色い帽子で見えません。それから毎日その女の子を見かけますがいつも同じ場所にいるのです。思い切ってすれ違い様に声を掛けようと近づくと…とても女の子の声とは思えない程に低い声で…「どうしてわかった?」そう彼はじばく霊と会話してしまったのです!みなさんもくれぐれもお気をつけて…

投稿者名無し


僕が2時くらいにバイトを終えて家に帰るとき、駐車場と家との間に公園があるんです。そこの前を通ろうとしたとき、誰かの声が聞こえました。何度も振り返ったのですが誰もいなくて、ふと目をやった公園の砂場でおばあさんがものすごい早さで穴を掘ってたんです。こわくなり気付かれないように家に帰りました。そして、次の日、おばあさんの掘っていた穴はあとかたもなくなくっていました。

投稿者名無し

お別れ
私と母が同時に体験した箏です‥冬の寒い夜中の箏でした私も母も布団に入り寝入りかけていた時寒くて窓もふすまも締め切っているなずなのに突然!ふすまがガタガタ〓と音をたてて、まるで誰かがゆすっているかの様な激しい音に母も私も驚いて飛び起きました。しばらく二人で目を合わせ「何の音〓」…明け方電話が鳴り!母の兄が亡くなったと知らせがありました。あの‥音のした時刻におじさんは亡くなっていました。妹の母へお別れに来たのでしょうか…?

投稿者名無し

青木ヶ原樹海
今年の春、僕達3人は山梨県の青木ヶ原樹海の近くの川で昼間釣りをしていると、上流の方から女の人のススリ泣くような声がして、まさかと思い友達に女の人の声が聞こえない?と伝え友達みんなもその声を聴きみんな走って逃げ結局一番足が遅い僕が転んでその場に取り残されてしまいました。しかし僕はあの女の人の声が気になり、声がする上流の方へ向かい、すると少したつとあの声が再び聞こえ、その時の声と現場の光景に腰が抜ける思いがしました。その光景は


カットと言う声ともにエロビデオの撮影でした。いい思い出が作れました。

投稿者名無し

憑依
何年か前の話なんだけど…
ある日の夜中、私の弟の部屋で友達数人と怖い話をしていました。
話し込んでいたので、どれ位の時間が経っていたのかわからないけど、なんとなく出窓の外が気になって目をやったんです。
その時、急に背中がゾクッとして「なんかヤバいよ…。」って言ったんです。
その時には何が何だかわかりませんでした。でも、もう遅かったんです。
…気付くのが遅すぎたんです。
つけていたTVが急にザァーッと音を立てて白黒の画面になったかと思うと、コンポは音飛びしながらかかって部屋の電気は点滅しだすという始末…
いったい何が起きたのかと皆、パニック状態でした。
ラップ音が聞こえはじめて少しした時、私は床に座ったまま立てなくなっていることに気付きました。
引っ張られているかのように下半身に力が入らないんです。
「どうしよう…立てないよ。」
友達が「ヤバいよ!コレ持ってな!」と言って渡してくれたのは水晶でできたブレスレットでした。
この後の記憶が私にはありません。
後で聞いた話、私は「怖いよ!くるよ!」と繰り返し叫びながらそこから逃げようと暴れたそうです。
友達がくれたブレスレットも引きちぎりそうな勢いでとりあえず押さえつけようとした男友達3、4人でもかなわないほどの力だったそうで…
普段の私の力ではないことは確かで、夜中で寝てた親が目を覚まし「救急車を呼べ!」と慌てる程でした。
正気を取り戻した時は救急車の中でした。
病院についても原因はわからず…。帰宅しました。
話を聞いている間とても信じられなくて、もう興味本位で話をしたりしないようにしようと思いました。
TVの中でやっている様な事が自分に起きるとは思ってもいませんでしたから…。
今でも原因不明なあの夜の出来事…
私の中でも解決できないまま…
気になって仕方ないのですが、私にはどうすることもできません。

投稿者名無し

みんなの恐怖体験もあったら教えてね♪
話の題名ハ必ず付けてね
投稿はこちらまで面白かったらマガで紹介するよ
(出来たら絵文字付き紹介しちゃうよ☆)

みらくるめーる