心霊着体験検索
恐怖画像集

事故
今から3年前、僕と先輩は互いの彼女を誘い、車2台で幽霊が出ると有名な山道を目指した。前を先輩が走っている。その道に差し掛かった時、先輩の車が左側の溝に落ちた、驚き車を停め駆け寄ると、彼女は大泣き先輩は青い顔をしている。事情を聞くと涙を流しながら『運転席側の窓に血まみれの女の人が、へばり付いていた』と言う。
あれから僕達は、あの道を走ることは無い。

群馬県《ジィ〜♪》

幽霊トンネル
心霊スポットになっているトンネルに行った時の事・・・霊感の強い私は、思わず鳥肌がたった。トンネルの入口に車を止めて歩いてトンネルへ入ろうとしたが、霊たちが『入ってくるな!』と言わんばかりにトンネルの上から下を見下ろしていた!何体もの霊の数。そしてトンネルの中央には白い着物姿の女性の霊が、こっちへ歩いて来る!私は思わずカメラのシャッターを押したが、「カシャ」とも反応しない!霊はどんどん近づいてくる。私はすぐに車に乗りその場を後にした。  数日後撮れなかったはずの写真にはハッキリと霊の写真が写ってた。

投稿者名無し

鏡台
私が一人暮らしを始めた頃のこと。私は昔から古家具を集めるのが好きで、その時もある中古家具屋から古い鏡台を格安の値段で購入したんです。が、なぜかその時から私は家の中にいると誰かに見られているような視線を感じるようになりました。ある夜、私は何気なく窓越しに星を見ていました。ふと、窓にあの鏡台が映っているのに気が付いたんです。…その鏡には私が正面を向いて映っていました…「あれ?」と思いました。普通なら鏡には私の後姿が映っているはずなのです!恐怖で身が固まりました。
その後鏡台はすぐに売り払いました。

投稿者名無し

夏の出来事
高校三年の夏休みに友人とバイトしてて夜遅くなったのでその友人の家に泊めてもらったんだけど、夜うつぶせで寝てたらなんか気配を感じたので何気なく顔をあげたら白いゆかたを着た人がベランダへ歩いていった。幽霊だと恐いので足を確認したらあった為安心して寝たんだけど、次の朝友人に「昨夜お母さんが夜部屋に来たよ。
洗濯物でも取り忘れたのかな?」と聞くと友人は青ざめながら「母親は親父と旅行に行って家には誰もおらんよ」と。そういやベランダのの先はお墓がある。俺が見た人は一体誰?あのとき顔を見なくてよかった。

〜龍星より〜

マンション
友だちのマンションに何人かで行ったんだ…でもねなんかラジオの声が聞こえるのその子の家族まだ誰も帰ってきてないんだよ。どこの部屋もラジオも〓もつけてないんだ!だけど何回も同じ事が繰り返し〓聞こえるの〓しかも私にだけ…ほかの友だちは何言ってるん?聞こえへんやんうちらが騙してるとでも思ってるん…っていう。マンションに住んでる友達が言ってたけどマンションじたいに「でる」らしいんだ…屋上で女の人が自殺したらしい〓霊体験をよくするおねえちゃんに言ってみるとそんな話はあまりしない方がいいよ呪われたりするかもっていわれた。怖いヨ〓

投稿者名無し

テレビ
僕の家のテレビは1チャンネルにしたら2チャンネルになって2チャンネルにしたら3チャンネルになったり一個ずつずれてるする恐怖のテレビです。僕は恐怖に耐えかねて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・修理しました!ぬぅわぁんちょって☆

投稿者名無し

テレビ
「テレビをつけたら」〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓ある、夜の2時に目が覚めて、怖いからテレビをつけてたんだ・・そしたら、うるさい、砂嵐の音ってよくするよね。それをつけてたらなんだか眠たくなって、寝ちゃったんだ。また5分ぐらいたってまた起きて、テレビを見てみると、砂嵐と一緒に自分の人形がナイフを持って、こっちを見て、泣いてたよ。びっくりしてたら・・・「助けて・・・・・」って言って、テレビは消えたよ。そのベットの横の人形は頭だけが消えてて、テレビはこわれちゃったよ・・・それから私の部屋は暗くなったんだよ・・・

浅倉紗葉さん

隣は病院
去年の3月に親と上野のちょーボロいホテルに泊まった。そこには夜遅く着いたのでしかも賑やかな場所でもなかったから車のヘッドライトの明るさくらいだった。その夜は疲労もありすぐ眠くなった。その時暑かったので窓を少し開けて寝たんだ!どのくらい時間が経ったのか…うっすら意識が戻りつつある時、『トントン』と壁を二回叩く音がしたの!そこの部屋はシングルで隣に親がいたから一瞬親が叩いたのかと思ったけどまさかそんなはずがない!と思った瞬間だった。男のうめき声が聞こえるのだ!その聞こえる右の方へ目だけ動かした瞬間!いきなりベッドの下から手が自分の方へとはい上がってくるのだ!私は怖くなってか細く悲鳴を上げながら布団をかぶって目をつぶった!それから気を失ったのか眠ってしまったのか…気づいたら朝になってた。そしてそのホテルを出た時に気づいてしまったの…隣に病院があることに…。

投稿者名無し

黒い影
私は普通にいつも通り電車を降り家に帰る途中でした。その日は妙に静でした私はある気配を感じたのです。だんだん気配が現実に感じたのです。そして後ろを見ましたが誰もいません。心を落ち着かせるため自販機でタバコを買おうとしました、その時です。自分の首に冷たい物が振れました。ふと後ろの自分の影を見ました、すると影が包丁をこちらにむけました。私は無我夢中で逃げました。もしかするとあなたの影も………。

投稿者名無し

お婆さん呪い
1週間ほど前に、あたしの隣の家の、色々とお世話になったお婆さんが亡くなってしまったんです。その次の日のお通夜に、あたしは出ませんでした。しかも遊びで。その夜、喉が乾いたので、麦茶をだし、コップに注ごうとしたら…、いきなり瓶ごと割れたんです…。その瓶をもっていた私は勿論、手が切れました。母は、その瓶にヒビでも、入ってたんじゃない?などと言うけど、明らかにヒビなど入っていませんでした。その次は、レストラン飲んだコップ…。ちょうど、飲むところがかけていて、口から血が。やはり、お婆さんの呪いなのでしょうか…。

投稿者名無し

死んだお爺ちゃん
ウチのお父さんの部屋にあるテレビは夜、急に電源が入り「ガーッ」って言うんです。しかも一度ではありません。何度も…。怖くなってテレビを変えたのですが新しいテレビも前のテレビと同じような現象がたびたび…。『はっ、そういやおじいちゃんのお盆言ってなかったな』と、お父さん。そうなんです。あのテレビのショートはおじいちゃんが私たちにお墓参りに来てないと教えてくれたためだったのでしょう。
みなさんもお墓参りにはお忘れなく…。

投稿者名無し


僕が…あれは小学校の時かな…
クラブ活動が終わって家に帰る途中の事だったなぁ…
帰り道に自転車が落ちてあったので僕は
本気で自転車をこいだすると…
何物かに背中を
押された!
僕は見てみると
誰もいない…
背中の方でもぞもぞしてくる。
僕はもう一度見てみたすると!!



大きな蛾がトマッテいた!僕は泣きわめいたその後がすごいんだ
僕はパニクッテガムシャラに蛾をどかそうとしたら…
『ブシュ!』って
音がした…見てみると潰れていた
『ギャー』
これ以上の恐怖を体験する事はまず無いだろ

by北野の将和より

赤い部屋
この話は友達から聞いた話です。ある日の夜、一人のタクシー運転手が体験した話だそうです。
いつものように車を走らせていると女の人が一人、タクシーに乗りました。夜だったので顔は全然見えませんでした。数分後、女の人の家に着きました。タクシーは走り出しましたが途中で運転手がさっきの女の人が忘れ物をしている事に気がつきました。女の人の家までは1分もかからない所だったので運転手は急いでいってすぐすませようとしました。家について呼び鈴を鳴らしました。何回鳴らしても出てきません。運転手はおかしいと思いました。失礼とは知りながらも鍵穴を覗いてしまいました。運転手は言葉を失いました。部屋一面が真っ赤だったのです。まさに赤い部屋でした。これはおかしいと思った運転手は隣に住んでいる人に女の人の事を聞いてみました。すると隣の人はこう言いました。「あぁ、あの片目が赤い人ですか?」と。そうです。運転手が鍵穴を覗いた瞬間、女の人も家の中から鍵穴を覗いていたのです。その赤い片目で……。

P.N   あいぼん

みんなの恐怖体験もあったら教えてね♪
話の題名ハ必ず付けてね
投稿はこちらまで面白かったらマガで紹介するよ
(出来たら絵文字付き紹介しちゃうよ☆)

みらくるめーる