心霊着体験検索
恐怖画像集

こっちへ
ほら、怪談してると霊が集まりやすいって言うでしょ!!今3ページ分読みおわった途端に、この携帯から『こっちへおいでよ』ってか細い声が聞こえたよ〜!!

投稿者名無し

キャンプ
夏にバイクツーリングに行った時の事です。
夜遅くキャンプ場に着いたので、テントをはってすぐ寝る事にしました。その山奥のキャンプ場は僕の他には誰もいないようでした。
夜の静寂の中、床に着き、うとうとしてきた深夜2時頃でしょうか、突然数M先で足音が聞こえたのです。
おかしい…人気のない山奥でしかも深夜です、足音が近づいて来るならもっと遠くから聞こえててもよさそうなものです。
しかし足音はすぐにやみ再び静寂が訪れました。
気のせいか…と思った次の瞬間頭上で金属音が鳴り響いたのです!
これ、ラップ音か!?さすがに驚きました。
鳥かな?とも思ったんですが、もしそうなら羽音も聞こえている筈です。
しかしそんな音は聞こえてなかったんです、説明がつきません。
そのラップ音は5分くらい鳴り続きました。
僕は1人でいる不安もあってほとんどパニック状態でした。
しかし僕は意を決してテントの外に出たのです。
その時ラップ音はすでに止まっており山はもとの静寂を取り戻していました。
そして、外には誰もいなかったのです。
あの足音は、そしてラップ音はなんだったんでしょう。

By 正光

先祖
6年前、出張先での話。毎日、深夜3時近くまで倉庫で仕事をしてました。霊感が強かった為、仏壇に上げてる数珠を毎日持ち歩いてました。なぜか、その日にかぎり数珠を忘れしまいました。午前2時、棚の奥から視線を感じ棚へ顔を向けた瞬間、金縛りが起こり棚の奥から青白い人がスーっと現れ、僕の横を通り過ぎる瞬間
『ニヤっ。』
ヤバイ!っと思った瞬間、何かが弾ける音。その日は、そのまま家に帰り就寝。朝、数珠を取りに仏間へ、するとそこには、バラバラに散らばった数珠が床に。ご先祖に助けられたと思いました。」

投稿者名無し

戦乙女
去年の夏くらいなんですけど、その日はなぜか夜遅くにいきなり起きて、何か隣から気配がするなと思って横を見たら白い禊ぎをするときの様な服を着た髪のない女性が頭から血を流しながら僕を見てました…それから僕になぜか口づけをした後にスゥっと笑いながら消えました…それからは見ないけど、何だったんでしょう?霊みたいのにキスされてもあまり嬉しくない…

投稿者名無し

ぐらん
前に住んでた家で、怖い体験を何度もしました。聞いて下さい。始まりは、父の葬式の日の夜、家は二階建て、イトコと姉、妹と四人で、テレビの前で疲れてウトウトしてたんですが、イトコが視線を感じ後ろを振り返ると階段に子供の頭が...はじめは、誰かが連れてきたんだろうなぁ?と思ってたんですが、時間は夜中の三時!後で聞いたら子供も来ていなかったのです...つづく

投稿者名無し

リカちゃん人形
これは僕自身が体験した話デス!僕の兄弟は、上に兄・下に弟がいます。男三人です…!ある日の深夜、兄と僕は二段ベットで寝ていました。ふと、僕は目が覚めました…トイレに行きたくなり、二段ベットの階段をおりようとしたとき…床に白い着物を着たリカちゃん人形が…落ちてました。首はとれかかっていて…口から赤い液体が…僕は寝呆けていたせいか、気にはせずまた寝てしまいました。そして…朝、階段になぜか手が落ちていました。よくよく考えビックリしました。僕の兄弟は男三人、誰一人、人形なんか持っていない…‥

投稿者名無し

夜釣り
先日、友人とボートで夜釣りに行った時の出来事です!20:00頃、沖のポイントに着きました。昼間とは違い、あたりは漆黒の闇です遠くに町の灯りが小さく見える程度でした。昼に来る時は、いつもよく釣れる所なので、今夜も大漁だと思い、釣り始めたのですが  2時間経っても一匹も釣れず、場所を移動しようと言う事になりました。友人が舳先へアンカーを上げに行ってくれたので私は少しづつ船を前へ移動していました。もう少しでアンカーが上がってきそうだと思い、ふと友人に目をやると海面を見つめたまま、じっとしているので疲れたのかと思い近くに行って声を掛けたのですが、振り向く事なくじっと海面を見つめ、小刻みに震えていました。どうした?大丈夫?と声を掛けても全く反応せず手にはロープを持ったまま震えていました。もう釣りどころではないので急いで連れて帰ったのですが、港に着くまで彼は何か一人でぶつぶつ、呟いていました。港に着いてから少し落ち着いたようなので話を聞いてみると海面近くにアンカーが見えて来たのでウインチを止めて手でろーぷを手繰り寄せてアンカーを掴んだ瞬間、真っ白な手が海面から伸びてきて彼の手首を掴んだそうです。驚いて振払おうとしても、物凄い力で海に引きずり込まれそうになり船の手摺りにしがみついているとき持っているアンカーのさらに下に長い白髪の老婆が物凄い形相で彼を睨んでいたそうです。私が彼異変に気がついて駆け寄ると同時に手を放し海中へゆっくり沈んで行ったそうです。彼の手首には、はっきりと老婆の手の跡が残っていました。後日聞いたのですが、その付近で一人で貝堀に行ったおばあさんが行方不明になっていてまだ見つかっていないそうです。

投稿者名無し

はね多岐橋
この間自殺の名所を仕事の帰りに車で通ってきました。とても有名なところだけど、普段はお弁当を持って河原でキャンプしている人やピクニックに来ている人たちで一杯です。怖いという感じは余りなくて皆親しみやすく普段は一般客で一杯になっています。

投稿者名無し

兄弟そろって
自分が小学生のころでした。小学校のころ毎年夏に肝試し大会がありました。それは学校の中を通って音楽室に置いてある紙を取ってくるという肝試しでした。その日に限って朝に雨が降ってジメジメしていました。夜になり肝試し大会が始まりました。自分が最後になり音楽室の紙を取り帰ろうとし、ふと外を見たら、なんと屋上から誰かが飛び降りたのです。あわてて先生に言って見にいったけどなにもありませんでした。家に帰って家族に話したらうちの姉がビックリして言いました。それ私も十年前見たわよ……。  あれは誰?

投稿者名無し

おばすて山
3年前友達三人で後ろに女のコをみんなそれぞれ乗してバイクで神社の隣にある山に登ったんですよ山の途中にあるカーブミラーにさしあたったあたりで僕の後ろに乗ってた女の子がいきなり笑いだしたんです「どうしたの?」って聞いてもただ笑うばかり僕は変だなって思って前を走ってた友達に言ったらその友達が真っ青な顔で「後ろ見てみろ〓」とゆーので訳も分からず振り向いてみたら そこに・・白い着物を着たおばあちゃんが物凄い形相をしてよつんばでおっかけてきたんです 怖くなってスピードあげてとにかく逃げました
結局出口他近くの鳥居を越えたあたりで消えたんですけど すごく怖かったです 後で隣の神社の人に聞いたら昔はその山はおばすて山として使われてたみたいです

投稿者名無し


部活の合宿での話です。
僕のいた部活は合宿の夜に必ず花火をやります。学校の裏手に丁度いい土手があるので毎年そこで大騒ぎしてました。
しばらくした時、一台の車が走ってきたのですぐ退き、何も気にせずまた花火に興じました。
そしてまた少し経ったとき、似たような車がやってきて、「よくあることだな」とまた横にどきましたが、先輩が、
「さっきの車と同じだよね?」
「人乗ってなかったって!!」
って…。

実は、ウチの高校の隣は火葬場なのです…。

投稿者名無し

着物
高校三年の夏、毎日のように金縛りにあっていました。目を開けても、霊は見えません。そんな夜が一週間ぐらい続き、ウザクなってきた時、事態が変わりました。いつも聞こえていた耳鳴りが「キーン」じゃなく、「ゴォォォ」って音に変わり、「これはヤバイ」いつもと違うと感じました。怖かったですが、目を開けてみると、そこには、双子の女性が紅白の着物を着て立っていて赤い着物の女性は顔から流血しており、僕をにらんで、目があうと消えました。次の日に妹に言うと、妹も二年前に、赤い着物の女性が庭に立っているのを見たと…

P.N J 

みんなの恐怖体験もあったら教えてね♪
話の題名ハ必ず付けてね
投稿はこちらまで面白かったらマガで紹介するよ
(出来たら絵文字付き紹介しちゃうよ☆)

みらくるめーる