心霊着体験検索
恐怖画像集

揺れる
初めまして。私が体験しているお話を聞いてもらえますか?!…
夜寝ていると、体が揺れだすんです。そして動けなくなります。見ているのか、頭の中なのか解らないんですけど、まだ生きてる人が現れるんです。ただ、立ち尽くし、表情だけが色々変わる…気がつくともう、いなくなってるんです。そんな事があった後は必ず、現れた人が、怪我をしたり…入院したり…死んでしまったり…専門家にお話しを聞いてもらった事もあるのですが…曖昧なまま話しは終わってしまいました…
そんな事誰にも言えない…ただ、一人話した人がいるんですけど…

投稿者名無し

ベル
私が中1のある日の事 その日は祝日で私は机に向かって勉強してました。
そこへ電話のベルが…母が泣きながら「○○が死んだって…」そこで目が覚めました。
夢?夢で良かった♪
でも、前みたいな事はないよね…
一週間後…夢の通りになりました。それからは、まだ身内が死ぬ夢は見てません。死人もでてません…でも、また夢みたら…今度は誰?

投稿者名無し


これは私の友達の話です。彼女の家は、夏になると風通しをよくするために、寝室の窓を細くあけて眠るそうです。ある夏の夜、いつものように窓を細く開け、布団に入って目を閉じると、どこかから視線を感じる、誰かに見られているような気がしたそうなのです。不思議に思い目を開けると、ちょうど目の前にある鏡から、いつも細く開けている窓が映っていて、何気なくその鏡を見ていると、なんとそこから首だけの男の顔が鏡ごしに彼女をにらんでいるのです!彼女は怖くなって目を閉じそのまま眠ったそうですが、一体なんだったのでしょうか…

投稿者名無し

どこからか手が
1年前の6年生の時に友達の別荘にいった時の話です。ある男子が「肝試ししないか?!!」と言い出して墓場を通ってから神社に行くという道のりで行くことになり,男女でペアをつくって行くことになったのですが‥お墓らへんでみんな引き返して来たのです。でも誰に聞いても何が合ったかいってくれなかったのです。そして私の番になった時‥みんなのあの恐がっている表情思い出しただけで恐かった(@_@;)そしてついにお墓に着いた!!でも何事なく通り過ぎれたと思った瞬間!!地面から手が出てきて私の足を捕まれました。そこで一緒に来た 男子に引っ張ってもらい逃げました。帰ってみんなもこんな事があったんだよね?というと‥みんなは友達がむっちゃ恐いお化けを置いてたりいろいろ恐い現象を作ってたのを恐がってただけで私達みたいな体験は誰もしてなかったのです。それ以来肝試しはしなかった( ̄□ ̄;)!!

投稿者名無し

夏の恐怖
あれは去年の夏休みのことでした。友達と肝試しに行こうという話になり僕はインターネットで地元の心霊スポットを探し、数日後友人と三人で霊が出るという廃病院へ行ってみたのです。夜だったのでそれなりの恐さはありましたが結局幽霊のようなものは現れず、その日はそのまま帰りました。そして僕が布団に入ってうとうとし始めた時のことです!なんだか部屋の中に圧迫感を感じ、息苦しくなって目が覚めましたが体が震えて動きません。その時横向きに寝ていた僕の背後に人の気配を感じました。まさかと思いましたがその気配はだんだん近づいて来て僕の枕元で止まりました。その時、耳元に生温かい風が吹いたと同時にこう声が聞こえました!「お前呪ってやる…」と。

P・N キャットハート

病院
数年前、体を壊して入院していた時の事です。
夜中に公衆電話で人と話していたら、急にブチッと切れてしまい、以後使用不可になってしまいました。
話しも途中だった為、他の電話を探しましたがどこも壊れておりました。ようやく階段の下に使える電話があったので受話器を肩と頭で挟み、小銭をだそうとした時です。
「…もしもし…。」
か細い女性の声でそう話しかけてきました。まだお金を入れる前です。
怖くなり、病棟のロビーに戻り煙草を吸って気持を落ち着けようとしていた時、「バターンッ〓」と誰も居ないのに重いドアが…
…開きました。
急いでそのドアの向こうを見に行きましたが誰もいませんでした。
看護婦サンに電話の事、ドアの事を話すも「早く寝てください」と言われるだけでした。
翌朝、ロビーで煙草を吸っていると昨晩のドアから一人ベッドに寝たまま運び出されてきました。

看護婦サンに聞くと、昨晩亡くなったそうでした。

投稿者名無し

カルテ
これは僕の先輩が体験した話です。ある廃病院に幽霊が出るとゆう噂があって先輩達はその病院に肝試しに行ったそうです。そして先輩達は一通り病院を回ったそうですしかし何も起きなかったそうですそれで帰ろうとした所一ヶ所行っていない場所があったんです。そう冷暗室です、先輩達は冷暗室に入ったそうです。しかしそこは他の場所とは違う雰囲気だったそうです、そしてそこには1束もの診察カルテがあったそうです。それを先輩達は持ち帰ったそうです。こうして肝試しは終わったかのように見えましたがしかし
そして数日後、カルテを持っていた先輩の一人のもとに一本の電話があったそうです、そして震える声で「カルテ返してください」といって切れたそうです。先輩は誰かのいたずらだと思い気にしなかったそうですがその夜メールがきたそうです。そう昼間と同じ内容で「カルテ返してください」。先輩はまたいたずらと思い次の日他の先輩達につまらないいたずらするなといったところそんなことしていないとゆわれたそうです。先輩はその場を後にしました。その帰りにまたメールがきたそうです。先輩はまたいたずらだと思いきにしませんでした。
しかしあまりにもメールがたくさんきたためにメールを見ると、「あなたの手術中」という内容のメールばかりだったそうです。先輩はもういいかげんにしろと思っているとまたメールがきたそうです。しかしその内容は、「あなたはもうすぐ死ぬ」というメールがきたそうです。これには先輩もかなり怒り他の先輩に電話しようとした瞬間・・・先輩の乗っていたバイクとトラックと正面衝突しました。先輩は即死でした。みなさんもこんなメールにはきよつけた方がいいですよ。

投稿者名無し

車の上に
この話は、ある先輩から聞いた話なんですが…

その日、先輩たちは4人で海へ行ったそうです。暗くなるまで遊んで、そろそろ帰ろうと車に乗って海から出発しました。その海は九十九里のほうで、先輩たちは千葉市まで田舎道を通って『近道だ〜』って言いながら車をとばしていたそうです。少しするとミラーに車のヘッドライトが映り、そのまま暗い道を二台で走っていたら、後ろの車がしきりにパッシングをしてきて、先輩は初め、『道が悪いからパッシングをしてるように見えるのかな〜』と思っていました。

でも後ろの車はいつまでたってもパッシングし続け、ついに運転していた先輩の友達が『このクソやろー』ってキレて車を路肩に止め、後ろの車を追い抜かせようとしました。しかし後ろの車はゆっくり追い抜くと先輩たちの車の前で止まりました。運転していた先輩の友達は完全にブチキレて『てめー降りてこい!ぶっ殺すぞコラァ!』と言いながら前の車まで走って行きました。車から人が降りてきて『よかった、もう乗ってないや』と言ったそうです。先輩たちが『まぶしいんだよ、なんなんだテメェは!』と喧嘩ごしに言うと

その人は『いや、なんか車の上に乗ってたから危ないなーと思って…』と言いました。先輩たちの車の上にはキャリアーもなく、なにものっけていなかったので『わけわかんねぇこと言ってんじゃねぇよ!』といつでも喧嘩OK状態。『すいません、でも本当になにかのっていたんだ…』とその人は言い張り、先輩たちもキレている友達をなだめ、結局見間違いということで帰ろうとしたとき、一台の車が走ってきました。その車の上には白い洋服を着た髪の長い女の人がへばりついてて、通りすぎるときに先輩たちを見て笑ったそうです。

パッシングした車の運転手が、『あれだよ!あれが乗ってたんだ!』と言いました。先輩たち4人は無言でお互いの顔を見合わせ、その人に『すいませんでした。ありがとうございます。』と言って車に乗り、何度も車の上を見ながらゆっくり帰ったそうです。後で聞いたら、その道路では何ヶ月か前に女の人が車にはねられ死んだ事故があったそうです。あの女の人をのっけて走り去った車は無事だったのでしょうか…

投稿者名無し


みんなの恐怖体験もあったら教えてね♪
話の題名ハ必ず付けてね
投稿はこちらまで面白かったらマガで紹介するよ
(出来たら絵文字付き紹介しちゃうよ☆)

みらくるめーる